福山は今、バラ祭りですね。
バラ公園やみどり町公園のバラの彩り
はすごいです。
これに合わせて、バラの開花を調節
するそうです。
2002年にひまわり号で行った時は、
1週間後ですから充分に楽しめました。
5月14日、午後2時から医療スタッフミーティング。
川崎医科大学附属病院、倉敷中央病院、倉敷平成病院、重井医学研究所附属病院、しげい病院の5病院から
医師と看護師の3名で5チームの編成となりました。
5月23日の行程説明のあとは、障がいの状況説明をします。
申込書からの状況とスタッフが聞き取り調査で得た情報を加味して、医療フタッフ側に伝えます。
各病院で用意する携行医薬品のリスト説明では循環器系の降圧剤消化器系、呼吸器系から筋肉痛。
血圧計、聴診器、吸引カテーテルなどの物品30数アイテムを準備します。
医療班本部では携行医薬品として、内服薬、注射薬、外用薬など36品目。
酸素ボンベ、酸素マスク、点滴セットなど35品目を持ち込みます。
これで不測の事態に備えます。
医療スタッフは、JR福山駅の救護室、みろくの里の救護室、
みろくの里想いで横丁の松風に輪番で待機します。
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このページは、倉敷ひまわり号事務局が2010年5月16日 00:22に書いたブログ記事です。
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